ツールド沖縄の裏話
今回は、ツールド沖縄の裏話。
当日朝は、朝3時00分に起床し4時00分に朝飯を食べた。
会場へは、5時30分に到着。ホテルから会場までは、自転車でゆっくりの4分ぐらいじゃった。
6時15分頃まで適当にアップ(もっとアップしとけば良かったかなーぐらいのダラダラアップ)
会場内のスタート召集場所には、既に何人かが並んでる状態。横をチャンピオンクラスの選手が普通に通っていく(NIPPO梅丹:荒城・福島康・福島晋、愛三工業:西谷・別府匠)
↓この緊張感の無さが命取りだったかな?
↓整然とスタートを待つ侍たち。
さて、僕のレースは、知ってのとおり美ら海水族館付近で終了してもうた。(T_T)
その後、必死こいて普久川ダムの下まで行き関門時間までは、25分少々ありゃー、こりゃ駄目じゃろーだいと思いながらも後悔しないためにもガンガン踏んだ。前日の試走では、29分40秒程度だったので少しでも良いタイムをと考えながら上った。結局27分台前半での登頂だった。関門にひかかる前に2人いたんだけど1人は、確認したがもう一人は、確認ができんじゃったので通過したんじゃろう。(残念もうちょっとじゃった)
そっから後は、レース観戦と思っていたが、その前に関門にひかかってる人があまりに多い?
と思ってると、愛三工業やスキルシマノのジャージも、ええ!チャンピオンクラスの面々じゃん。よーっく見ると別府匠や西谷(愛三工業)、大内(スキルシマノ)、なんでじゃー???
↓左から別府匠や西谷(愛三工業)、大内(スキルシマノ)?
他にも10人~15人ぐらいチャンピオンクラスの選手がいる。まあ、僕にとっては目の保養に(女性はいませんよ)なって良かったです。おまけに、チャンピオンクラスの選手が2回目の普久川ダムに上ってくるのが見れるのも良かった。
↓むっちゃ早かったNIPPO梅丹のマハウォン プラジャック選手
しものせきサイクルマラソンでもお世話になってる財)シマノ・サイクル開発センターの中村博司さんと。
バスの中は、重苦しい空気でしたが、中村さんと今後の自分達の目標や北京オリンピックにシマノから選手を出したい等、楽しくお話が出来ました。(来年は、別府 史もいるし大丈夫ですね!)
関門にひかかったんじゃけど、ちょっと楽しかった。(^○^)
来年は、もっと先へ!
名護市民会館前で。(別府 匠選手、かっこ良いなー)
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コメント
もりちゃんもツールド由宇走るんだ!そちらから他に強豪選手はどなたか参加されますか?二日酔いにならない程度に楽しんでくださいよ!またレース会場で会いましょう!
投稿: くわはら | 2007年11月20日 (火) 07時43分